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戦略社長塾 戦略☆名人 戦略と戦術をマスターする

2024年2月25日 日曜 戦略社長塾東京小岩校
戦略☆名人
第2章 戦略と戦術をマスター
軍隊の将校が研究する実行の手順

1.社長は経営に対する熱意と研究心を高める
2.経営の目的は強い商品作り、1位作りに定める
3.自社に合った目標を定める
4.戦術の語源はギリシャのタクティコースにある
5.戦略の語源はギリシャのストラテジアにある
A. 良き将軍になるには
B. 良き社長になるには
6.経営に必要な情報を集める
7.重要なものは計画的に革新する
8.実行手順のウエイト付
9.業績の何%が社長1人の経営実力で決まるか
10.竹田ビジネスモデル(経営の全体図)
11.経営全体のウエイト付

動画

<受講者の感想>
OK氏
今日は、戦略名人の第2章でした。
経営は、完全に実力主義の世界になっている。
経営の目的は強い商品作り1位作りにある。

また、経営の向上には、
経営者の熱意、研究心が53パーセントということですので、
強い信念を持って経営に取り組む事が大切なのですね。

お客様から直接お話しを聞いたり、
訪問して情報収集をして改善を図り、
地域で1位作りに励んでまいります。
本日もありがとうございます。

M氏
唯一の粗利供給源であるお客様に
会社全体のエネルギーを
いかに向けるかを主眼にすべきと改めて認識した。

価格ではなく品質・付加価値を
認めて頂ける顧客づくり、
製造技術の向上に注力すべきと認識した。
本日は有難うございます。

Y氏
戦略と戦術をマスターする章でした。
「業績」を良くするためには、
中小企業の場合、ほぼ100%が社長の実力で決まる事を改めて認識しました。

常に向上心と研究心を以てして、
「穴」の開かない経営を心掛けて行きたい。

弊社の場合「商品」「営業」「地域」「顧客維持」戦略に対しては、
大分形が整い、結果も出ていますが、

それ以外の内部関連 「商品管理」「物流」「人員配備」など
ままだまだ道半ばです。
今後はこの辺りを充実させていきたい。
本日も有難うございました。

KB氏
経営はハンディキャップのない完全な実力主義なので一切の言い訳ができない。
そこで会社を成長させて行くには社長の実力を高めていかなければならない。
実力を高めるには研究、勉強に加え熱意や願望も大事な要素になってくる。

また実力を高めるには実行手順のウェイト付けも重要になってくる。
とにかく社長は戦略をしっかり立て戦術を上手くこなせる指示も的確にしなくては
会社が上手く回らないので日々の努力と願望、熱意を絶やしてはいけない。
本日も有難うございました。

H氏
戦略と戦術の区別を理解しながらも、実際のところ、
「戦術」に時間を取られすぎです。これは、規模
によって社長の役割が変わるものなので、
弊社の規模だと社長の戦術担当は、避けられな
いようです。よって、少しでも定型作業は、
私以外の方にお願いするよう、振り分けを行いたい
と思います。
本日も、誠にありがとうございました。

 

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