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戦略社長塾 商品戦略 経営の基本原則

2023年5月28日日曜 戦略社長塾東京小岩校
商品戦略
第1章 経営の基本原則
1.中小企業の利益実態
2.経営の全体像を確認
3.経営システムと構成要因
4. 利益性の原則を確認
5. 実行の手順をはっきりさせる
6.ランチェスター法則
7.シミュレーション。模擬実験
8.2種類の商品戦略

動画

<受講者の感想>
OK氏
今日は、商品戦略第1章経営の基本原則でした。
会社は、粗利益で生きているという大原則ですので、
いかにお客様作りが大切なのかを感じました。

新しいお客様作りと既存のお客様の維持があります。
ターゲットとなるお客様の地域に市場占有率1位となる商品作りが大切だ
と学ばせて頂きました。本日もありがとうございます。

F氏
経営の全体像をつかみ、
利益性の原則を確認しました。

弊社の従業員の意識がいかにお客様に
向いていないものなのかを今回私自身が確認し、
自分を含めお客さまを常に出発点にして考えることが
いかに難しいことかに気づきました。

会社が粗利でできており、
粗利はお客様からしかでないということを
しっかり考えて1位の商品、地域づくりを引き続き目指していきます。

Y氏
「経営の基本原則」の章でした。
経営の考えも、会社全体も向かうべき方向は「お客」で有る事を再認識しました。

そうする事により、より良い商品・サービスを提供して、
「粗利」を稼ぐシステムを構築していく。
その先には、「地域no.1」「1位の商品」の会社となり、
更に有利な利益の補給システムが構築されると信じてます。

又、改めて、日々勉強と努力を怠らない覚悟を持ちました。
本日も有難うございました。

OKD氏
経営の基本原則
第一法則にならった商品戦略をすることで一人当たりの粗利益を高める。
他社の決算書を研究する。
今日も一緒に学ばせて頂きありがとうございました。

A氏
本日は一位作りの商品戦略でした。
本文の中に
「ランチェスターの第一法則で目標を定め、第一法則で運営する。

そうすると、
3の努力をすれば3の成果が出、
4の努力をすれば4の成果がでることになる。」
という記述が印象に残りました。

私なりに考えて、
「3の努力が3の成果が出る状況」とは
「特命」で受注と解釈しました。

「特命」で受注するにはどうするか?
またそれはシステム化していけるのか?
など考えながら、
次の初回接触のお客様が出たときに
「特命受注をするには?」をテーマに営業活動をしたいと思います。

 

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