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21.5.23戦略社長の経営の広場 経営計画 経営の構成要因と利益性の原則

2021年5月23日日曜 戦略社長塾東京小岩校
経営計画の立て方
第2章 経営の構成要因と利益性の原則
1.経営の全体像をはっきりさせる
2.経営を構成する8大要因
3.構成要因のウエイト付
4.利益性の善し悪しを決める原則
5.株式上場企業で検証

動画

<受講者の感想>
M氏
1位になれる見込みのある製造技術をお客様に前面に打ち出し、
必要に応じ投資すべきと改めて認識した。
また、限りある面談・コミュニケーション時間の最大化を
特に営業メンバーに継続的に意識付けさせる必要性も痛感した。
本日は有難うございます。

OKD氏
おはようございます。
利益性の原則
経営の全体図の考え方が資金の配分より競争相手、
お客様からスタートしなくてはいけない事を学びました。

営業と商品のお客様作りに80%の時間と人を集中する。
そして、営業地域をお客様からスタートしなくてはいけない。
お客様を増やす事に心掛ける。

利は元にありを心掛けて、仕入れ先にも良くなる事を考えて、
良き人間関係、良きコミュニケーションを作っていく。
今日も一緒に学ばせて頂きありがとうございました。

O氏
経営計画を勉強して感じたことは
利益性の原則
売り上げばかりを気にして経費を見ていないと
利益が上がらない会社になってしまう
お客様を中心に経営して、市場占有率一位を目指し、
信頼される会社を作っていきたいと思います。

今日はどうもありがとうございます。

F氏
前回と今回でいかに自社を知るかということが理解できてきました。
以前違うセミナーでまずは自社を知ることから始めてくださいと言われていたのですが
その時は自社を知るということってどういうこと?と思っていました。

今回の勉強でまだまだ自社をしっかり分析できていないことが理解できてきたので
しっかり実態を把握していくことができるまでいろいろな角度から調べていきたいと思っています。

実際に経営されている皆様の取り組みもとても参考になりました。
またお父様のところを手伝って勉強しているLさんに対しての五十嵐先生のコメントが私にもありがたいです。
今日はありがとうございました。

Y氏
経営の構成要因と利益性の原則について学びました。
「中古の理化学機器」を販売にするに当たり、兎にも角にも、
「新規顧客」の獲得「顧客維持」を心がけると共に、
理化学メーカーや問屋及び同業者にもPRをし続けて啓蒙活動を続けてきた事もあり、
やっと「中古理化学機器」を各方面に認知されてきました。

そうなると、今回勉強した通り、
「利益率」は格段に上がりますし、
「紹介」「引き合い」が目に見えるように増えてきます。
実体験を通して、今回の勉強している章は間違い無い事を証明しています。

これからは、「「圧倒的」な市場占有率を目指し、
日々勉強するとともに、実践して行きます。

又「社内の整備」に着手して「守り」の部分も強化していく決意をしました。
本日も有り難うございました。

L氏
企業では粗利をどれだけ残すかが大事になる。
見える所と見えない所があり、全てで節約をしようと思うと、
見えないところも見える化することが大事。

稼いた粗利の大体9%〜11%ほどしか経常利益として残らないことを知り、
経営がいかに困難かを学びました。

経営計画では、お客様から考え始めて、
それに合わせて最後に出すお金をお金を決めていくことで商売が成り立つが、
お金がない企業からしては、資金調達やお金を貯めることも、
とても大事になって来ると思いました。

競合他社より有利な条件が多くあると良いと学んだが、
良い条件をたくさん作り出すには、
考えるだけでは、すぐに思い当たるわけもなく、
たくさん学び、たくさん実行し、
試行錯誤を多く繰り返して経験値を高めて知っていかなければならないと気づきました。

本日も皆様のお話がとても参考になりました。

 

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